• 女性×郷土料理|口コミで人気の温泉宿・旅館!2026年のおすすめ17選
  • 女性×郷土料理|口コミで人気の温泉宿・旅館!2026年のおすすめ17選

「女性」「郷土料理」でおすすめな温泉宿・旅館・ホテル17件の人気ランキング! 人気の露天風呂付き客室や卓球台などの施設情報、インスタ映えに最適な温泉宿など「女性」「郷土料理」に関する温泉宿の予約はお湯たびで。

「女性」「郷土料理」のおすすめ温泉宿ランキング
  • 4.1
  • クチコミ数 :2件

茨城県つくば市筑波728 地図

  • 女子旅にお勧めのキレイな筑波山温泉

  • 「筑波山江戸屋」は女子旅にお勧めのキレイな外観と内装の宿で、優雅な時間を過ごしやすいです。料理はブランド豚のネギ巻き揚げなど地元の食材を使ったメニューがあり、上品な盛り付けと味を楽しめました。お部屋は予算に合わせて和洋室などお勧めで、高級志向の高い部屋でゆったりと過ごせます。

    ヤギヌマ さんの回答(投稿日:2021/2/21 )
  • 4.1
  • クチコミ数 :1件

茨城県つくば市筑波395 地図

  • 温泉街の奥に位置し関東平野を一望できる温泉ホテル

  • 筑波山温泉でしたら「筑波温泉ホテル」はいかがでしょうか。温泉街の奥に位置し関東平野を一望できる温泉ホテルです。温泉は温泉街唯一の自家源泉を所有しており、開放的な大浴場や野趣あふれる露天風呂で湯あみできます。ご予算内でしたら旬の季節を考慮した創作料理和会席を味わえる2食付きプランを用意しています。

    Natural Science さんの回答(投稿日:2023/5/ 5 )
  • 4.5
  • クチコミ数 :1件

兵庫県南あわじ市福良丙870-1 地図

  • 南淡路を代表する地産地消のホテル

  • ウェルカムのオニオンスープはここでしか味わえません。ちょっぴり甘い玉ねぎをふんだんに用いた夕食では鮑やサザエ、また淡路牛等を用いた美味しい会席料理を満喫できますし、鳴門海峡直送の海鮮ビュッフェにも舌鼓を打てます。つまり、地産地消をモットーにして、料理の新鮮さにこだわったホテルと言えます。またお風呂と言えば、温泉の露天風呂からのオーシャンビューも素敵であり、気候温暖な南淡路を代表するリーズナブルなホテルです。

    hahata さんの回答(投稿日:2024/4/25 )
  • 4.6
  • クチコミ数 :1件

兵庫県洲本市小路谷1053-17  地図

  • 淡路島産の旬のお野菜に地元産の玉ねぎドレッシング

  • 洲本温泉の老舗宿です。目の前が海で絶景のオーシャンビューです。こちらで旬の会席料理プランがあり、ご希望の淡路島産の旬のお野菜をいただけます。ドレッシングまで地元産の玉ねぎドレッシングでした。お宿も素敵で女子旅にぴったりです。

    ササラ さんの回答(投稿日:2024/4/ 1 )
  • 4.6
  • クチコミ数 :1件

兵庫県洲本市小路谷20番地 地図

  • 2種類の源泉を楽しめる淡路島を代表する温泉宿

  • ホテルニューアワジは、2種類の源泉から湧き出る効能豊かな温泉を、海を見渡す眺望の良い露天風呂などで存分にご堪能いただける淡路島洲本温泉の宿。ゆったり寛げる広いお部屋もあり、お友達とご一緒してのご旅行にもお薦めの温泉宿です。また、兵庫県の特産品をはじめ新鮮な海の幸、淡路牛や淡路野菜などこの地ならではの食材をふんだんに使ったお食事も評判。淡路玉ねぎや三年とらふぐなどの郷土料理にも舌鼓を打っていただけます。

    ほっこり法師 さんの回答(投稿日:2024/4/ 2 )
  • 4.2
  • クチコミ数 :1件

茨城県つくば市筑波1050-1 地図

  • 関東平野を見下ろせる高台にある景観のいいホテルです

  • 筑波山温泉なら「つくばグランドホテル」はいかがでしょうか。関東平野を見下ろせる高台にある景観のいいホテルです。特に空中露天風呂では付近を一望。景観抜群で気分も高鳴ります。夜は星空がとてもきれいに輝きます。2食付きでご予算内で宿泊できます。夕食四季によってそれぞれの旬を厳選した郷土色豊かな会席料理です。

    Behind The Line さんの回答(投稿日:2021/3/ 9 )
  • 3.6
  • クチコミ数 :1件

秋田県仙北市田沢湖生保内 先達国有林50 地図

  • 木造校舎を移築。乳頭温泉郷のなかでも少しユニークなお宿

  • う~ん、秘湯と呼ばれるエリアですから「水回りが綺麗」の基準は難しいですね!そもそも水回り(バストイレ)無の宿も複数あります。このお宿もトイレ付の客室、トイレ無の客室の2パターンとなりますが、広々として小綺麗な印象でした。木造の小学校舎の移築ですので、他の旅館とはまた違った趣があり、思い出話での”映え”は確約できます。食事はきりたんぽ、鮎の一夜干しなどご当地メニューが出されていました。かなりシンプルな内容なので感想は分かれると思いますが、単純に地元の食材を味わいたいということであれば十分かと。乳頭温泉郷全体が割と「温泉がメイン!」というモチベが重要な温泉地です。予約が出来なくても、玄関前の足湯は宿泊客以外にも開放されているのでぜひ覗いてみてください。

    えんがわ さんの回答(投稿日:2019/9/26 )