2022年リニューアル|自家源泉かけ流し温泉|コンセプトは”誰にも会わない滞在”
「BARCOS RYOKAN 三朝荘」のホテル詳細
温泉
- お風呂の種類
- 温泉、大浴場、露天風呂、天然温泉、岩盤浴
- 泉質
- 単純弱放射能泉(=単純弱ラドン泉)
- 効能
- 関節痛、神経痛、美肌効果
食事場所
- 朝食
- 個室、食事処
- 夕食
- 個室、食事処
チェックイン・チェックアウト時間
- チェックイン
- 15:00(最終チェックイン:20:00)
- チェックアウト
- 10:00
交通アクセス
倉吉駅より路線バス・タクシー20分
提供:楽天トラベル
「BARCOS RYOKAN 三朝荘」についての口コミ
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「BARCOS RYOKAN 三朝荘」は、バッグブランドがプロデュースした、老舗の風格を残しつつモダンに再生された1日9組限定の隠れ宿。和室、洋室、和洋室とそれぞれ異なるデザインの客室は全室が庭園に面していて、館内すべてのお湯が温泉という贅沢さ。もちろんお風呂にも自家源泉のお湯が引かれ、カップル水入らずの贅沢な湯浴みが楽しめます。温泉は、世界屈指のラジウム・ラドン泉として知られる三朝温泉の源泉の循環なし・純度100%のかけ流し。テラス席のある大浴場や露天風呂が新設された中浴場があり、冬には雪化粧をまとった美しい日本庭園を眺めながら入る“雪見風呂”が楽しめます。さらに、温泉の恵みを活かした地下温熱暖房(オンドル)、飲泉も用意され、浸かってよし、吸ってよし、飲んでよし、と身体の内からも外からも三朝温泉を堪能できます。食事は地場食材にこだわったキュイジーヌ。日本料理に拘らず、イタリアンやフレンチの要素も取り入れた創作料理が並び、完全個室でゆっくり味わうことができます。”誰にも会わない滞在”をコンセプトに穴場のような静かな雰囲気でお籠り旅が叶う、大切な人と過ごすのにこの上ない一軒です。
回答された質問:三朝温泉 雪見風呂ができる穴場な温泉宿のおすすめは?
Turkeyさんの回答(投稿日:2026/1/11)
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鳥取発ファッションブランド「BARCOS」プロデュースの宿
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鳥取県倉吉市発の革製品&ファッションブランド「BARCOS」がプロデュースする宿です。コンセプトは「誰にも会わない滞在」で、日常から離れ、静かなひと時を過ごせます。客室は全9室のみのプレミアムな空間。どのお部屋も樹齢約170年のもみの木がある日本庭園を囲むように設計されています。和室の他、和洋室、洋室などそれぞれ異なるデザインの部屋となっており、全室自家源泉の温泉に入れるバスも付いているのでお部屋でも温泉を楽しめます。お風呂は他にも大浴場、露天風呂があり、こちらでも「三朝温泉」の純度100%掛け流しの湯に浸かれます。また、地下温熱暖房「オンドル」や飲泉の用意もあり、温泉の恵みを全身で享受することができます。食事は、秋は鳥取の境港で水揚げされた紅ズワイガニが、冬は茹でズワイガニが提供されます。地元ブランド牛のすき焼きや鳥取の食材をふんだんに使った創作料理も付いており、完全個室のプライベート空間で鳥取の味覚を存分に堪能できます。その他、鳥取の地酒や鳥取オリジナルのアップルパイ、温泉コーヒーも味わうことができ、鳥取尽くしの滞在を楽しめますよ。
Turkeyさんの回答(投稿日:2024/9/16)
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鳥取県にあるオールインクルーシブがある夫婦旅行におすすめの宿
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50代夫婦でゆったりと温泉旅行に行く時に利用する鳥取県内でオールインクルーシブで楽しめる温泉宿です。さらに本ずわいがにが堪能できるなどご飯が美味しいなど、口コミ評価の高い宿です。この宿なら本棟庭園の部屋(寝室+和室+広縁)に泊まる「宿最上級プラン」オールインクルーシブ50歳〜の美食と健康温泉リトリート・3大特典付・個室食確約があります。また源泉100%かけ流しの天然温泉を日光浴のテラス席がある大浴場で楽しめます。そして食事ですが、旬の食材を使った独創的な創作料理コースを個室で食べられますよ。
うまきさんの回答(投稿日:2026/2/14)
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三朝温泉でGWにおすすめのカップルで泊まりたい穴場な宿です
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GWに彼氏と鳥取旅行に行く時に利用する三朝温泉で人の少ない穴場な温泉宿です。こちらなら温泉街の小道に佇む僅か9室の宿でご希望に合い全9室だから人が少なく静かな穴場です。さらにカップルがゆっくりできる本棟庭園の部屋「寝室+和室+広縁」に泊まるおすすめのプランが複数あります。また単純弱放射能泉の自家源泉で100%のかけ流し天然温泉を自然を感じる露天風呂や大浴場で楽しめます。そして食事ですが、厳選された鳥取和牛の希少部位を使用したメインディッシュの創作料理コースを完全個室でカップルが二人きりで食べられますよ。
回答された質問:三朝温泉|GWにおすすめ!カップルで泊まりたい穴場な宿は?
うまきさんの回答(投稿日:2025/4/22)
伝統とモダンが融合する”誰にも会わない”隠れ家リゾート