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- 質問公開日:2026/9/ 6 10:00
- 更新日:2026/9/ 8 11:35
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受付中
鳴子温泉で泉質の違いを湯めぐりで楽しめる宿は?
温泉好きの友人と鳴子温泉に行く話をしています。鳴子はお湯の種類がいろいろあると聞いたので、せっかくなら泉質の違いを入り比べてみたいです。館内で複数のお風呂に入れたり、湯めぐりしやすかったりする宿をご存じの方いますか? (お湯たび編集部)
2人がこのホテルを選んでます
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鳴子温泉峡は10種類の泉質が有る、と言われているが、その内、3種類の泉質を堪能出来る。登録有形文化財になっているだけあって、建物外観、内観、湯舎の重厚さは半端無い、と言える。夕食が鴨入りきのこ鍋と松茸の土瓶蒸しプランの山里料理の2食付で8畳間和室で2人合計4万円を切った価格で利用出来る。食事は部屋食なので談笑しながら食べられる。アルカリ泉のうなぎ湯、硫黄泉の滝の湯、貸切露天風呂の茜の湯の3種類を楽しめるが、茜の湯は付近で熊目撃情報が有ったため、入れない事も有り得る。風呂は朝まで入れる。
Shinryukenさんの回答(投稿日:2026/9/ 7)
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鳴子温泉で泉質の違いを湯めぐりで楽しめる宿です
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鳴子温泉にある380年以上続くレトロ雰囲気の文化財の純和風旅館です。この宿ならご希望に合い硫黄の香りが漂う温泉街を歩きながら「湯めぐり散歩」をしてみたりお気に入りの「鳴子の湯」を見つけてみたりする拠点にも便利です。さらに温泉好きの友人とゆっくりくつろげる特別室「鶴の間」14.5畳トイレ付(登録有形文化財に登録されているお部屋です。)に泊まるおすすめのプランが複数あります。また天然温泉をつるつるアルカリ泉の「うなぎ湯」、さっぱりとした硫黄泉の共同浴場「滝の湯」離れの自然に囲まれた貸切露天風呂「茜の湯」の三種類の温泉を楽しめます。そして食事ですが、あい鴨のキノコ鍋と松茸の土瓶蒸しをメインにした山里料理が食べられますよ。
うまきさんの回答(投稿日:2026/9/ 6)
創業380年の登録有形文化財の老舗宿で3種類の湯を味わう!